AI×電話インフラ×OAという、まだ誰も完成させていない領域で。
事業をゼロから設計する経験を、私たちと一緒に。
人が持つホスピタリティ、思いやりや気配りといった普遍にして少し特別な価値を、テクノロジーの力で支援し、より多くの人に届けていきます。
その道を歩むすべての人に寄り添い、企業の発展を社会とともに支援するだけでなく、社会全体の可能性を広げる新たな地域社会を共に考えていきます。
人とテクノロジーが融合し、未来の可能性を切り拓いていけることこそ、より豊かな未来を創ることにつながると私たちは考えます。
取り柄も何もない自分達だけど、何でも良いのでお客様に貢献したい。シンプルにそんな思いから始まった株式会社Sunways。当初から技術力があったわけではありません。
毎日毎日、一つ一つを地道に積み重ねた結果、特別な技術やノウハウを得ることができました。未経験であろうが若かろうが、貢献したいという想いがあれば「やればできる」。そんな熱い想いを持った仲間と出会えることを、心から楽しみにしています。
急拡大している成長フェーズの今だからこそ、入った瞬間に事業に与える影響が大きい。Sunwaysの現在地を、数字でお見せします。
事業をゼロから立ち上げるフェーズで、メンバー全員が共通して大切にしている価値観。「ここまでやり切る」基準を揃えるための、5つの行動規範です。
長く働いた、たくさん資料を作ったは評価しない。事業がどれだけ前に進んだか、顧客にどんな成果を届けたかでだけ評価する。プロセスよりアウトカム。
完璧な提案を1本作るより、60点を5本作って顧客にぶつける方が学びは10倍速い。決まらない会議より、走りながら直す。スピードそのものが戦略。
「会社が」ではなく「自分が」。最初期メンバーだからこそ、誰も指示しない問いを自分で見つけ、自分で答えを出す。事業を所有する感覚で動く。
「察してほしい」「気を使ってほしい」を期待しない。事業のためになる指摘なら、相手が代表だろうが新人だろうが、その場で本音で言う。優しさは、忖度ではなく率直さに宿る。
AIや自動化を、人を減らす道具とは思わない。人が本当に大事にしたい仕事に集中するための、やさしさの拡張ツールとして使う。Sunwaysのミッションそのもの。
長く働いた、たくさん資料を作ったは評価しない。事業がどれだけ前に進んだか、顧客にどんな成果を届けたかでだけ評価する。プロセスよりアウトカム。
完璧な提案を1本作るより、60点を5本作って顧客にぶつける方が学びは10倍速い。決まらない会議より、走りながら直す。スピードそのものが戦略。
「会社が」ではなく「自分が」。最初期メンバーだからこそ、誰も指示しない問いを自分で見つけ、自分で答えを出す。事業を所有する感覚で動く。
「察してほしい」「気を使ってほしい」を期待しない。事業のためになる指摘なら、相手が代表だろうが新人だろうが、その場で本音で言う。優しさは、忖度ではなく率直さに宿る。
AIや自動化を、人を減らす道具とは思わない。人が本当に大事にしたい仕事に集中するための、やさしさの拡張ツールとして使う。Sunwaysのミッションそのもの。

従来4人で対応していた業務も、AI導入によって処理量が150%増えても同じ体制で対応可能な運用を実現。人員やコストを業務量に合わせて増やす従来型の仕組みから脱却し、変化に強い体制を構築します。
— 150% Productivity
CallDockを中核としたAIソリューションに加え、電話インフラ事業、OA事業まで。1つのプロダクトに依存しない複数事業ポートフォリオで、顧客に幅広く価値を届けられる体制を構築しています。「全部AI」でも「全部人」でもない、ちょうどいい設計が強みです。
— AI × Infra × OA
少数精鋭の最初期フェーズだからこそ、代表との距離が近く、事業の中心で動ける環境。電話×AI領域で長年の実績を持つ代表から、セールスプロセスと事業判断を直接学べます。
— Founder-led OJT
社長の前田と申します。当社はいま、事業立ち上げから1年未満で月商800〜1,000万円規模まで伸びている成長フェーズです。グループ売上20億円という経営基盤の上で、新規事業ならではのスピードで市場を切り拓いています。
いま求めているのは「仕組みをつくれる人」。ただサービスを売るのではなく、顧客の業務課題の本質を掴み、導入から運用まで一気通貫で価値を届けられる方と一緒に働きたい。あなたが関わるのは、作業ではなく事業です。
電話回線、PBX、AI音声解析などを活用し、顧客の業務改善やコミュニケーション課題の解決を支援するポジション。セールスと運用、プロダクトの間に立ちながら、顧客成果と社内連携の両方を支えます。
MiiTel(RevComm)と同水準以上の年収レンジで、分業されていないフルファネル経験を積めるポジションです。リード創出からクロージング、CallDockの導入設計から運用支援まで全工程を担います。
組織化が進んだSaaS系競合では構造的に得られない「代表OJT」と、電話×AIというインフラ領域での希少な専門性。今まさに事業拡大のタイミングで入れる、最初期メンバーの席です。
CallDock(通話業務AI解析プロダクト)を中核に、電話インフラとOA領域も含めた包括的なソリューションを提案。顧客の業務フロー整理から論点設計、PoC検証、本実装、運用定着まで、5ステップで伴走するコンサルティング型のセールスです。
営業が獲得した案件を受け取り、システム導入からオンボーディング、運用定着までを担うCSマネージャー。CS部門の方針決定から採用、育成、評価まで一気通貫で担当できるポジションです。
大手BPOにありがちなバンド制の昇給頭打ちはなく、年4回の昇給と成果連動で収入が動く。AI×インフラ型ビジネスの最前線で、CS全体をデザインしたい方を求めています。
CallDockの導入後フェーズを担当。顧客のオンボーディングから運用定着、解約防止、アップセル機会の創出まで、CS部門全体を設計・運営します。
スタートアップの最初期メンバーとして、事業をゼロから立ち上げる。楽な仕事ではありません。その代わり、ここで働く2〜3年は、他社の5〜10年分の経験密度になります。
10時始業。代表・役員・メンバー全員で、前日の商談結果と顧客フィードバックを共有。意思決定はその場で。決まったらすぐ動く。スピードが事業を作ります。
新規・既存問わず、商談は1日複数本入ります。代表に同席するOJTで、提案ロジックとクロージング技術を盗む。慣れたら自分が前田代表をリードする側に回ります。
商談前後の隙間でサクッと済ませることが多いです。じっくりランチを楽しめる日は正直少ない。その分、夕方以降に自分の時間を確保するスタイル。
顧客のPoC設計、CallDockのカスタマイズ仕様の擦り合わせ、エンジニアとの議論。「正解のない問い」に仮説を立てて動く時間。AIの最前線に直接触れられます。
1日の商談を全員でレビュー。良かった提案、刺さらなかった訴求、次に試す仮説を共有。FAQ・提案テンプレ・競合比較資料も、自分たちで毎日アップデートしていきます。
商談終わりに、提案資料の作り込みや顧客への返信、翌日の準備。事業を伸ばしたい人ほど、この時間で差がつきます。正直に書きます。スタートアップなので、ガンガン働く文化です。「定時で帰って事業が伸びる」フェーズではないと思っています。事業を自分の手で立ち上げたい、市場価値を一気に上げたい、そういう志向の方を歓迎します。逆に、ワークライフバランスを最優先したい方には合いません。アフター5に新橋で代表と飲みに行く日も、議論の延長線です。
下のフォームから応募。履歴書・職務経歴書を添付してください。
3日以内を目途にご連絡します。スピード重視で進めます。
代表または役員との面接。事業の話と、お互いのフィット感の確認。
条件のすり合わせを経て内定通知。入社日は柔軟に調整可能です。
「もう一段上に行きたい」と思っているあなたへ。
Sunwaysには、その挑戦の場所があります。
まずはカジュアル面談から、お気軽にどうぞ。